スタッフブログ

2009年12月アーカイブ

2009大晦日

全国的に大荒れの天気となった大晦日。
京都も晴れ間はあるものの、冷たい強風が一日中吹いています。
今晩は雪でも降るのでしょうか?
先程ご近所のおばあちゃんの告別式から帰ってきまして、少々気分は下がり気味です。

本年も残すところ、あと8時間。
ホームページのアクセス数は、なんと514,904件。
去年を大幅に超えるアクセス数。
売り上げが比例してくれれば最高なのですが。
100年に一度の不況。
デフレ。
政権交代。
テレビではこの話題ばかり。
当店も不況のど真ん中で悪戦苦闘の一年でした。
長く使う物だからと、国産の良品を扱う努力をしてきました。
当然来年も同様にしていきたいと思っています。
しかし、インターネットで見られる、「激安」「80%オフ」などの文字。
そのどこにも「産地表示」は見られません。
このまま価格だけの追求では近い将来、御仏壇を国内で作るのは無理になるでしょう。
お客様が本当に安価な物ばかりを求めているようには思えません。
当然良い物が安いにこしたことは無いでしょうが、付加価値があり、気に入れば高額な商品も買っていただけます。
「売り手が値引きをするのは最後の手段。その前の努力が足らない。」とどこかの番組でどこかの社長がおっしゃっていました。
その通りだと思いました。
世の中の消費が「不要な物は買わなくても、必要な物にはしっかり吟味した上で良品を買う。」
御仏壇が世の中で「必要な物」に入っていて欲しいのと、「吟味して良品を買う」中に当店の御仏壇が入ってもらえるよう、職人さんといっしょに努力していきます。

愚痴っぽくなりましたが、今年の事は今年で終わらせ、来年はまた新たな気持ちで全てに取り組みたいと思います。
では今から例年通り「をけら参り」で火縄をいただいてきます。
皆様が良いお正月を迎えられる事を願いまして、今年最後のブログとします。
来年もどうかよろしくお願いいたします。

15:52 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(5) | トラックバック(0)

平成21年最終営業

今年最後の営業日です。
数日前から本店店内、工房、本店外壁、車と数日掛けての大掃除。
本日、例年通りの大掃除クライマックス。
天気も良く、寒くもなかったので助かりました。
小さな頃から浅治郎さんを先頭に年末に行う床掃除。
その頃は床を裸足で這いつくばって掃除し、その後は必ずシモヤケになりました。

2009_1229AA.jpg

今は完全武装でモップを使うのでシモヤケの心配もありません。
古いワックスを剥離剤できれいにし、再度仕上げにワックス掛けで終了。
この床掃除が終われば正月です。

16:36 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(2) | トラックバック(0)

唐木仏壇の納品 その26

今年最後のお仏壇の納品です。
IMG_5974.jpg
各引き出しの金具が個性的な、モダンタイプの唐木仏壇で、
紫檀・四方練り、高さ112㎝・前幅54㎝・奥行48㎝と、
小振りなサイズのお仏壇を、床の間に設置しました。
ちょうど、床の間の畳部分にスポッと置くことが出来ました。

IMG_5973.jpg
宗派は真言宗。
ご本尊の大日如来様に向けて、
お仏壇内上部からスポットを当てると、
それは立派なお飾りになりました。

それにしても、今年は100㎝〜120㎝程度の、
従来の下台付き仏壇より、
少しだけ低いお仏壇を希望するお客様が多かったです。
来年は、どのようなお仏壇の流行りがあるのでしょうか?
地デジ薄型液晶テレビの買い換えへ予算を取られて、
また市場は冷え込むのか!?
とにかく、精一杯接客して、販売するしかないですね。
少し早いですが、今年もありがとうございました。

田畑。

17:17 | 投稿者: 田畑 | コメント(9) | トラックバック(0)

看板

昨日仏具屋町本店、珠数屋町工房共に以前の看板を移設、撤去し新たに看板を取り付けました。

2009_1228AB.jpg
《仏具屋町本店南側入り口》 

2009_1228AC.jpg
《仏具屋町本店西側入り口》


《珠数屋町工房 入り口》 

2009_1228AE.jpg
《珠数屋町工房2階》(東から撮影)

2009_1228AF.jpg
《珠数屋町工房2階》(西から撮影)

2009_1228AH.jpg

出来る限り町並みに合う様トーンを抑えました。
仏具屋町本店はタモ材。
珠数屋町工房はケヤキ材を使用。
ちなみに彫刻は全て田畑君作です。

12:04 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(0) | トラックバック(0)

映画三昧

この年末3周連続で映画を鑑賞しました。
「2012」、「ワンピース」、「アバター」。
すべて子供と一緒。
「2012」、「アバター」の素晴らしいCGにビックリ。
「アバター」では初めての3Dを楽しみました。
3時間近いのと、目が慣れてないのとで、終わった後目の疲れを感じましたが、なかなか見応えのある映画でした。
子供も小学生の高学年にもなると、それなりに映画を見てくれるので連れて行き甲斐があります。
さて、来年はどんな映画が見られるのでしょうか?
楽しみです。

17:59 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(6) | トラックバック(0)

お仏像の指修復

阿弥陀如来立像の指が欠けたと言うことで、
お寺様から預かり、修復しました。
連続写真でどうぞ。

IMG_5935.JPG
欠けた指の断面を真っ直ぐにし、
なるべく断面積が大きくなるよう、斜めに削ります。

IMG_5936.JPG
さらに補強のため、
木片で作った指と、本体側両方に穴を開け、
竹のダボを埋め込みます。

IMG_5937.JPG
ボンドで接着し1日置きます。

IMG_5938.JPG
完全に接着したのを確認してから、
小刀などで指の形に仕上げます。

IMG_5939.JPG
目止めのシーラーを塗り、
カシューなどを使って古色仕上げをして完成です。

お寺様でも門徒様でも、
指や台座など、細かい彫刻の欠け修理、
承っておりますので、よろしくお願いします。

10:31 | 投稿者: 田畑 | コメント(1) | トラックバック(0)

京位牌 その1

ある問屋さんから「御位牌も最近では中国製が主流です」と聞きました。
御仏壇の8割が外国製と言われる現在、御位牌が中国製でも不思議ではありません。
昨日納品した「潮路」、この厨子には御本尊はなく、無き奥様の御位牌を中心に安置されました。

2009_1222AA.jpgのサムネール画像

この御位牌、遠目では解りにくいですが、すべて京出来。

京上・吹蓮華巻足三重座 .jpgのサムネール画像のサムネール画像

櫛形吹蓮華巻足三重座。
総木製、総手彫り、総本漆蝋色、総純金粉、白蓮彩色。
難しい言葉が並びましたが、京都の職人がこだわって作った御位牌です。
もちろん文字は手彫りが良いかと思います。
月に数本しか注文がありませんが、それでも良さが伝わればと・・・。
製作期間は約1ヶ月。
早めのご注文をお願いしています。

18:02 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(3) | トラックバック(0)

現代仏壇「潮路」の納品

以前テレビに出演されていた女性が、 「桑を材料とした御仏壇が最高です」とおっしゃったので、一時的に桑の御仏壇の問い合わせが増えた時期がありました。
今回はそのお話とは違うのですが、「島桑」を主材にしたお厨子。

2009_1216AA.jpgのサムネール画像
《店頭で撮影》 

LEDの灯りも柔らかい色合いなので御位牌も引き立ちます。

2009_1222AA.jpg
《お客様宅にて撮影》

和室に「佐渡箪笥」があり、その上に安置しました。
この「佐渡箪笥」、骨董を趣味にされているご主人様のお気に入り。
価格を聞いてびっくりしましたが、部屋の雰囲気にとってもよく似合っていました。
「潮路」が違和感なく安置出来て良かったです。

桑という材木の中で最高級とされているのが、伊豆七島に自生する「島桑」です。
その産出量は非常に少なく、一般的に桑と表示されている御仏壇のその大半が中国などの海外産出だそうです。
今回納品した「潮路」はこの「島桑」を指物師に依頼しつくられた最高級品です。

08:06 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(0) | トラックバック(0)

お煤払い

昨日、西本願寺で毎年恒例の「お煤払い」が行われ、私も「植柳まちづくりプロジェクト」の一環で参加しました。
今年は御影堂の修復が終わり、11年ぶりに両堂そろっての「お煤払い」です。

IMG_0326.jpgのサムネール画像
《早朝6時 開門と同時に阿弥陀堂へ》

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《お晨朝(朝のおつとめ)》

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《御門主がホコリを払われます(阿弥陀堂)》

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《御影堂でもホコリを払われました》

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《一斉に「煤竹」で畳を叩き、大きな団扇で扇ぎます》

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《御内陣は本山の僧侶の方々が、「煤竹」で掃除されます》 

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《青いブルゾンとタオルが私たちです》

IMG_0342.jpg
《毎年来られている奉仕団の方々》

かっぽう着を着た年配の方々は毎年来られているそうです。
「植柳まちづくりプロジェクト」チームは総勢50名で参加させて頂きましたが、御本山より来年はもっと増員して欲しいとご要望があったそうです。

*「煤竹(すすだけ)」とは60cm程の長さの竹で、持ち手となる15cm位が反っています。
この反っている部分を持って畳をたたきます。

08:45 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(3) | トラックバック(0)

説教台の納品

今日は良く冷えました。
京都市内は昨晩から冷たい風。
京都府北部は雪のようです。
今日は奈良県は西吉野町に説教台を届けました。

近畿道経由で奈良県へ。
葛城山、金剛山麓は積雪がありました。

IMG_0321.jpg

今シーズン初の積雪。
スタッドレスに替えていたのでなんなく通過出来ましたが、すでにあちこちで玉突き衝突。
目的地のお寺は山の山中にあるお寺。
少々不安がありましたが、着いてみると積雪は屋根の上だけ。

IMG_0323.jpg

積雪があると登れない坂道。
無事に納品出来て良かったです。

17:55 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(0) | トラックバック(0)

結婚式

2009/12/12久しぶりに結婚式に招待頂きました。
今回は奥さんと二人で招待頂き、着物姿の奥さんを引き連れ大津プリンスへ。
始めて行きました。
実は今回、新婦側の主賓の挨拶を頼まれてしいました。
おめでたい席の事なので断る事も出来ず・・・。
私が緊張しいの口べたで喋るのが大の苦手と知っているはずなのに。
以前にも一度主賓の挨拶をさせていただいたことがあって、その時はお祝いの言葉を紙に書いておいたので、何とか無事にこなせました。
今回もその時と同様に書いた物を読もうと決心したお陰で、直前まで緊張しませんでした。

席は高砂のすぐ前。
席表を見ましたら、まぁすごい方々。
媒酌人は寂光院住職ご夫妻、来賓は三千院門跡門主、天台各寺院住職、私の横は洲本市長、ホテルニューアワジ社長などなど。
テレビでしか見た事のない方々と同様の席で、若輩者の私が一番良い席。
一気に緊張がピークに。
媒酌人寂光院住職のご挨拶、新郎側天台宗延暦寺執行のご挨拶に引き続き私の挨拶です。
お話しするのを仕事とされている方々の後で、うまく話せる訳もなく、想像の通り完全棒読み状態。
私の後が洲本市長。
これまた声の通る素晴らしいスピーチ。
後は私にわざわざお酌をしに来て頂く方々に挨拶をしながら、4時間の披露宴もあっというまに終わりました。

寂光院住職にスピーチを褒めていただけたことに、ちょっとは救いを感じました。
そして、当然新郎新婦の幸せそうな顔も良かったのですが、嫁さんの着物姿もなかなかの物で・・・。

07:50 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(1) | トラックバック(0)

三男の一言

三男坊主は勉強はだめですが、兄弟の中で一番頭の回転は良いようです。(親ばか)
先日、結婚式に出るために嫁さんと着物を借りる話をしていました。
嫁さんが「式が終わったら着替えてから帰ろうか」と話すので、私が時代劇のように帯を引っ張って着物脱がせる動きをしました。
すると、横でご飯を食べていた三男坊主が低い声で「良いでわないか」。
それはまさしく時代劇でお代官が娘の着物の帯を引っ張る時の台詞です。
私と嫁は腹を抱えて大笑い。
気をつけないと子供って見てないようで実は色々見てるんですね。

13:03 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(0) | トラックバック(0)

御仏壇の修復(和風総本家)

昨日の夜、御仏壇の修復を 「和風総本家」という番組で放送していました。
内容は工房に持ち帰り、分解後金箔の洗浄、補修、塗装箇所の磨き、組立で35万円。(納期は1週間だそうです)
価格的には安いように思いました。
購入されて20年、御仏壇としては、まだまだ美しい状態なのでこの内容の修復で十分だと思います。

御仏壇の修復は仏壇屋さんの知識と技術と提案、そしてお客様の想いによって方法は幾通りもあります。
当店でお受けする修復は、そのほとんどが40年以上経っていて、上記のような修復では復元出来ない物がほとんど。
木地直し(彫刻の彫り足し)、漆の塗り替え、金箔の押し替え、蒔絵の画き直し、金具の鍍金、彩色の画き直し、総合組立。(納期はお預かり後3ヶ月から1年)
ここまですれば新品同様。
この先40年以上は十分持ちます。
しかし、手を入れれば入れる程、価格的に・・・。

今回の放送を見ていて、早く、安く、それなりにきれいになれば、こういう方法もこれからは必要なのかなと考えさせられました。
御仏壇の修復=新品同様=長持ち。
この考え方は古いのでしょうか?
御仏壇の修復=早い+安い+それなりにきれい。
今の時代にはあっているかもしれませんが・・・。

08:00 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(0) | トラックバック(0)

牛久大仏vs東京スカイツリー

おととい〜昨日と、茨城県へお仏壇の納品に行きまして、
帰りの高速で、巨大建造物が撮れたのでアップ。

まず、茨城県牛久市にある「牛久大仏」
IMG_5880.jpg
手前のビニールハウスと比べると、
ありえないサイズの大仏ですね。
調べてみると、全高120メートル、コンバトラーVの約2倍です。
浄土真宗東本願寺派(大谷派にあらず)が建立したんですね。

続いて、首都高の浅草付近にて「東京スカイツリー」
IMG_5881.jpg
写真だとあまり大きくは見えませんが、現在231メートル。
牛久大仏より、さらに倍ですか。
これがまだまだ建設途中で、完成すると634メートルになるとか。

どうしても、牛久大仏の方が大きく感じてしまうのは、
仏様だからでしょうか?

11:57 | 投稿者: 田畑 | コメント(8) | トラックバック(0)

牡丹の彫刻 途中経過

先月末から彫っている、兵庫のお寺様用、前卓の牡丹彫刻。
IMG_5865.JPG
ようやく、地板に全て刃物が入って、
大きな牡丹2つを除いて、牡丹の中彫りが終わった感じです。
これだけ大きなサイズの彫刻は初めてなので、
全体の高さのバランスと、地板の取り回しに苦労してます。
バランスを見るのに、その日の作業が終わった後、
全体の写真を撮って、日が変わってから見直すと、
おかしい箇所が見えてきます。

それにしても、作業台より大きな地板だと、
落ちないように色んな箇所に力を入れるので、
肩こりますね。
これから、大きな牡丹を仕上げていくのが楽しみです。

09:43 | 投稿者: 田畑 | コメント(6) | トラックバック(0)

月明かり

一昨日の晩、ベランダから差し込む光が、普段よりも明るかったので外に出てみると、真上に満月がありました。

IMG_0306.jpg

電気のない時代、この月明かりだけで生活していた人もいたのでしょう。
1年中これだけ明るければ、何とかなりそうな気もしますが。

昨日は定休日。
次男坊のクラスが今年2度目の学級閉鎖。
長男、三男は元気に登校したので、次男坊を連れて昼食に出かけました。
カレーうどんにはまっている私が、最近一押しのカレーうどんは、
「手打ちうどん 総本家得得」さんです。
ここのカツカレーうどん¥880−。

IMG_0307.jpg

奥さんは一玉。
次男坊が一玉半。
私が二玉。
三玉まで自由に選べます。
出汁(スープ)の濃さも選べます。
写真は私の二玉、一番さらさらのスープです。
カレーも美味しいのですが、何よりのお気に入りはカツ。
さくさく感とカレーのスープがとっても美味。
次男坊にも喜んでもらえたようで、良かったです。

08:30 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(0) | トラックバック(0)

宇治川ラインの紅葉

昨日、守山市で仕事を終えてから、宇治市に行きました。
時間がなければ京滋バイパスを通るのですが、余裕があったので久しぶりに宇治川ラインを通りました。

IMG_0297.jpg

川の流れが少ないのでしょうか?
天気も良く、紅葉がきれいに川に映り込んでいます。

IMG_0299.jpg

今年もあと一ヶ月。
せわしない12月に入りました。

07:59 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(0) | トラックバック(0)

広島〜松山出張 2

翌日、松山城のすぐ近くのお寺へ説教台と背高経机を納品しました。
本当は納品に来なくても良かった仕事でした。
注文を頂いてすぐに発送したら、足が折れているとの連絡。
もう一度発送しても同様の連絡があり、これ以上迷惑を掛ける訳にもいかず、広島と合わせて納品に来ました。
自分自ら納品したので、今回は何とか無事に納品出来ました。

DSCF6071 のコピー.jpg

DSCF6069 のコピー.jpg

こちらの説教台、重さが35kg。
それほど重くは無いのですが、大きいので持ちにくい。
しかも本堂は2階。
今回は行商のおばあちゃんのように、背中に担いで上がりました。
80歳に近い住職(とっても元気な住職です)にも少しお手伝い頂きこちらも無事納品。

このまま真っ直ぐ帰るのは勿体ないので、以前お世話になった真言宗のお寺へ。
1時間程お話しして帰京しました。

荷物を発送するのは本当に気を使います。
今まではこんな失敗無かったのに。
以後気をつけましょう。(反省)

17:56 | 投稿者: 三浦社長 | コメント(1) | トラックバック(0)

プロフィール

丸三仏壇店

京都・西本願寺前にある仏壇仏具のお店です。

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